仮想通貨

Ethereumの購入とその理由

みなさんこんにちは、そしてこんばんは。

TK7です。

本記事ではEthereum(ETHとも表記されます)を長期保有目的で購入しましたので報告させていただきます。

なぜBitcoinやアルトコインの中でEthereumを選んだのかについても書いていますので是非ご覧ください。

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Ethereum買い!

今回bitFlyerの現物を購入しました。

画像がその履歴です。

今回約3万円ほど購入しました。

もう少し買いたいのですが、Bitcoinをほぼ同時期に一括購入した為に取得単価を下げるナンピンができずかなり不利な価格で保有しています。

この失敗を活かしてEthereumは分割で購入していきます。

とりあえずは20000を割ったら購入を考えます。

トータルで1.519ETHの保有になります。

なんだか株主になったような、Ethereumを応援する気分になってきました。

BitcoinRippleのNEWSを特に注目していましたが、これからはEthereumについても注目していきます。

ではなぜ今回Bitcoinの買い増しやアルトコインの中でもEthereumにしたのか説明します。

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Ethereum購入した理由

テクニカル

一様長期保有でもテクニカルは見ていきます。

Ethereumの月足。

歴史がまだ浅いので情報は不十分ですが、まだ価格は低い位置にあります。

これからの未来にブロックチェーンが普及してEthereumが幅広く社会に出回れば価格は上がると思います。

その時低い位置で持っている方が利益になるので優位性が高まります。

ちなみにBitcoinの月足はというと、

結構高値にいます。

もちろんこれからさらに高値更新して今の価格が安かったと思える時代が来るかもしれません。

しかしBitcoinに比べてEthereumは安値にいるのは一目瞭然ですね。

安い時に仕込めるだけ仕込んでいきます。

草コイン<Ethereum

時価総額の低いcoinは買うつもりはありません。

みんなの仮想通貨より 2020.2/3 22時時点

時価総額が低いということは、それだけ投資家からマネーを集められていないと考えることができます。

マネーを集められないということはそれだけ社会的に価値を認められていないと言う事になるので、価格に反映するようなファンダメンタルズに期待できませんしcoinの価値が疑わしくなり下落する可能性があります。

時価総額71位の銘柄です。

ゲームの課金やゲーム内で使用するマネーとしてこのゲームクレジットというか暗号通貨が使われているようです。

もちろんゲーム内では価値があるから資金が集まっているのだと思いますが、これが社会に普及して当たり前に使用されるテクノロジーなのかと言われると疑問に思います。

価格が上がってほしいのでみんなに受け入れられる必要があります。

企業との連携のあるcoinでないと長期的な成長が望めないと思っているので、僕は草コインは選ばずに時価総額の高い企業との絡みの強いcoinを選びました。

あとはBitcoin系のコインは今後どうなるか良くわからないので除外。

EOSとか気になるコインはありますが、国内から買いやすいEthereumを今回は買いました。

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ついにETH保有投資家に!

段々暗号通貨についての興味も湧いてきたしEthereum保有できて嬉しいです。

儲けられればもっと嬉しいですが、今後のブロックチェーン社会を見据えて今から投資していきます。

やっぱ保有するとETHに愛着が湧くというか、NEWSとかも気になりますので日頃のNEWSチェックも楽しみになってきます。

なにより投資することにワクワクするこの感情を味わえて嬉しい。

暗号通貨についてはまだ知識がないに等しいので今後は暗号通貨について学んで記事にする予定なので、その際は是非ご覧ください。

そして…

本当に暗号通貨を長期保有するならBitcoinではなくEthereumやRippleの方が良いのではないかと思っています。

その理由は近いうちに記事にして僕の考えをお伝えしますので、また僕のブログに遊びに来てください。

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本記事はここまでになります、ご覧頂きありがとうございました。