暗号通貨

Bitcoin Rippleチャート分析と週間評価損益

みなさんこんにちは、そしてこんばんは。

TK7です。

本日はBitcoinRippleのチャート分析と仮想通貨及び暗号通貨の週間評価損益の推移を記事にしていきますので是非ご覧ください。

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週間評価損益

bitFlyer

週初めはマイナスでしたが週末に向けてしっかり上昇して先週よりプラスになっています。

bitbank

先週¥159502だったので今週¥158270で前週比¥-1232でした。

bitFlyer¥ +1441 bitbank¥-1232=+209となり仮想通貨の週間評価損益は¥+209となりました。

なんとか安値掘らずに週末を迎えてくれたのでよかったです。

あまり評価損益は変化がありませんでしたが、BitcoinやRippleは今週どのような動きをしていたのか見ていきます。

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Bitcoinチャート分析

先週Bitcoinはサポートラインで反発して下ヒゲをつけたローソクで引けました。

そして今週は斜めに引いたサポートラインに触れることもなく並行ラインへのタッチも今のところないまま推移しています。

ダウ理論の第二波完了か⁉︎と言った感じにも見えるので今は下落してますがここから上昇してきそうなチャートだと思います。

日足ではレジスタンスラインに上値を何度も抑えられた所から下落してサポートでの反発。

その後並行ラインを一度割るもすぐに戻して安値も切り上げている。

三角持ち合いの先端へ近ず居ているので上昇か下落にトレンドが出来るので、どう動いてもおかしくないですね。

逆ヘッドアンドショルダーを形成したあと持ち合い。

しっかり底値の確認が行われているのでしょうか?

週間はサポートが効いていて上昇

日足ではサポートで反発した後安値切り上げの動き

4時間足逆ヘッドアンドショルダーで底値確認

上昇トレンドへ向けて動くのではないでしょうか。

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Rippleチャート分析

Rippleの週足ですがあまりボラティリティがない1週間でした。

下ヒゲでサポートからの反発が確認できますので、この並行ラインは意識されています。

並行ラインに2度も反発していてこのラインが重要なのがわかります。

安値更新していないのでサポートされていることもあり上昇は期待できると思います

しかしレンジが狭まっている事もあり上昇しても上値は限定的になると思われます。

下落レジスタンスラインを超えてから揉み合い。

安値更新はぜす持ち合っているのでこの後は下げより上昇するかもしれません。

つまり、

週足ではサポートが効いていて下値は固い

日足でもサポートに支えられてる。

4時間足では下落レジスタンスを抜けて持ち合い

エネルギーをためている状態で短期足から上昇へと向かうのかなと思います。

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まとめ

BitcoinとRippleは4時間足単位の短期足で持ち合い相場が高値更新して上昇したら日足単位で上昇を描いてくるのではないかと思います

つまり来週のBitcoinとRippleの予想は上昇。

根拠をは週足も日足でもサポートでしっかり反発されている為。

レジスタンスまでpipsも離れているのでそこまではひとまず上がっても良いチャートになっていると思ってます。

先週の予想はどうだったかというと、

概ね当たってますね。

今週サポートが強いのを確認したので来週上がるのか期待です。

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