暗号通貨

2020.4月2週目 Bitcoin Ethereum Rippleのチャート分析と評価損益

みなさんこんにちは、そしてこんばんは。

TK7です。

本記事はBitcoin Ethereum Rippleのチャート分析と来週の戦略・保有する仮想通貨の評価損益を発表させて頂きます。

日々チャート分析をすることによって分析力や相場間の向上を目指していきます。

更に皆様に共有する事で、利益への情報共有になれば幸いです。

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bitFlyer

評価損益 ¥+731

bitFlyerはBitcoinとEthereumを主に保有していますので、それについてチャート分析していきます。

Bitcoin

三角持ち合いをあまり長く持ち合わずにブレイク。

80万に上値を抑えられ、再度三角持ち合いに戻ってきました。

その後持ち合うも下にブレイクしてきました。

先週のBitcoin予想は完璧に的中しましたね。

三角持ち合いに加えてヘッドアンドショルダーを形成。

かなり強い下落シグナルになったと思います。

相変わらず72万でサポートされていますが、時間の問題で下落してくると考えています。

レジスタンスは70万で一旦下げ止まるのではないかと思います。

下落優勢だと思いますが、上昇してきた時にどこまで上昇したら売りを諦めるか見極める必要があるので注意が必要です。

もし上昇した場合、78万超えてくるとヘッドアンドショルダーを否定するのでトレンドは上昇になります。

Ethereum

下落トレンドラインのブレイクした後はあまり伸びずでした。

むしろ元気がなくなって落ちてきています。

予想は的中しましたが、思ってたより弱いなと思いました。

ブレイク後の調整下落。

意識される16809の平行ラインで下げ止まってましたがブレイクされました。

まずこの平行ラインがまだ意識されて上昇するのか、トレンドラインでサポートされるのか二択だとおもいます。

トレンドラインは上昇なので、サポート確認で上げ目線でいます。

しかし19000円・18000円で上値抑えられているので、売り圧力も強いことが伺えます。

レジスタンスとして意識される事でしょう。

Ethereumは1000円単位の節目の価格帯はそれぞれサポートされているので、下落した時のサポートとして今週もいきてくるのではないでしょうか。、

bitbank

評価損益 ¥-6,478

bitbankはRippleを主に保有しているので、Rippleについてチャート分析していきます。

Ripple

Bitcoinを先導して上昇していると思わせる強さのRippleでしたが、トレンドライン割れを起こしました。

あああああああぁぁぁー、まじか。

上昇して含み損消えることに快感を覚えた矢先に。

0.2ドルの壁が厚かったようです。

トレンドライン割れした後、レジスタンスとなったラインに沿うように上昇していました。

レジスタンスタッチはするものの、超えることはなく下落。

0.18で持ち合っているのですぐ下落するわけでは無さそうですが、トレンドは変わったかもしれないなと思わせる4時間足です。

高値切り下げのトレンドライン割れと下落シグナルもしっかり複数出ているので、今後下落すると考えられます。

サポートは0.18と0.16。

仮に上昇したとして、レジスタンスはトレンドラインより前に0.2ドルが意識されることになるでしょう。

下落優勢です。

まとめ

評価損益→ ¥-5,747

もっと上昇すると思っていましたが、早くもトレンドライン割れ。

特にBitcoinは強い下落シグナル発生により、どう見ても下落するとしか思えない相場になりました。

下げ止まって上昇する事をお祈りしますが、果たして叶うでしょうか。

来週もチャート分析していきますので是非お付き合い下さい。

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本記事はここまでになります、ご覧頂きありがとうございました。