暗号通貨

2019.12/7〜14 Bitcoin Rippleチャート分析と週間評価額

みなさんこんにちは、そしてこんばんは。

TK7です。

本日は12/7〜14の暗号通貨の評価額とBitcoin Rippleのチャート分析をしていきますので是非ご覧ください。

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bitFlyer 評価額

週初めは順調に上昇してくれましたが、週半ばから下落を辿り、先週同様に下落して結果前週比マイナスになりました。

あまり暗号通貨の勢がない感じがします。

ボラティリティもあまりなさそうですね。

Bitcoinの気になるニュースとして1つ。

中国でまた暗号通貨関連のSNSアカウントが消されてしまいました。

人民元からBitcoinへの資金流失を止めたいのと暗号通貨でもBitcoinではなく、自国が進める暗号通貨プロジェクトを推進して普及させたいので邪魔なものは消しているのだと思いますが結構露骨にやる国ですね。

バイナンスCEOのCZ氏のアカウントが削除された場合はBitcoinなどの暗号通貨の価格に影響しそうと言うことを考えると、中国はある程度暗号通貨に影響力があり今後の高値更新する上で大事な国であることは間違い無さそうです。

bitbank 評価額

同じく全然儲かりませんでした。

bitFlyerでのリップル取り扱いが始まったことを受けてリップルの価格に影響するかと思いましたが特にそんな事もなく静かに値動きしています。

これによりリップルがマレーシアから他のASEAN諸国へ注目度が増しrippleネットワークがさらに拡大していきそうです。

上場する事により資金が集まりリップルは価格が上がってもおかしくないのですが、不思議な事にrippleにポジティブニュースが入ってきても全然価格帯に影響しないのが現状です。

上場してもあまりrippleの価格上昇には期待できないかもしれません。

しかしそんな今が安くて買い時とも言えます。

rippleが花咲くのはポジティブニュースでしっかり上昇する将来です、今ではないので上昇する数年後に向けて今からぼくは仕込んでいきます。

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Bitcoinチャート分析

高値更新せず下げてきました。

一様下げ渋りサポートでの反発を見せましたが、それでも高値更新せず。

今よ価格帯サポートされて上がってくれないと年末上昇の期待ができなくなってきます。

高値更新がないのでBitcoin相場は弱く下落目線で推移してると言えます。

100万付近まで上がるとその付近で買ってた人たちの決済があるので下がる、そしてある程度下がると買うなどポジションによってBitcoinの価格がよろよろしてるレンジ相場に見うけられます。

なので今のレンジを上昇して超えてきたら本格的な上昇トレンド入りするのではないかと考えています。

とは言え超えてきても損失抱えた人達の同値撤退などが抵抗になりそうですが、暗号通貨の上昇が話題になり盛り上がって上昇トレンド入りする相場になる事を期待します。

Rippleチャート分析

高値更新なしにBitcoinより下値掘る形になっていますので、全然上昇が見込めません。

一様持ち合っているのでしっかりサポートされれば上がる展開も考えられますがどうでしょう。

Bitcoinより分かりやすそうなチャートに見えます。

まず今のレンジが狭まる動きがどちらかにブレイクするので、上に抜けると思いますが更に安値掘るかもしれません。

ニュースも際立ったものもなくこの静けさがなにを表しているのか、予想ですがぼくは変わらず上昇目線です。

暗号通貨まとめ

なんでこんなに暗号通貨全体的に弱いのかよくわかりません。

恐らく株価上昇しているので資金がそっちに流れて暗号通貨から資金が移動してると思います。

なので暗号通貨が再びバブルになるには株価指数の下落トレンド入りする必要があるのかなと感じます。

リセッションは必ずくるので株価指数のリスクヘッジとなりそうなこれまでの動き。

ポジティブに考えるなら今が暗号通貨買い時なのではないかと感じます。

ぼくは暗号通貨のある未来に投資します。

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