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みなさんこんにちは、そしてこんばんは。
TK7「@TK7Investment」です。
少額投資や老後資金の資産形成で米国株投資をお勧めしていますが、実際米国株投資でいくら稼げるの?と言うところが最大の疑問点になります。
今回、10万円少額から米国株でノーレバレッジの短期トレードを行いましていくら資産が増えた又は減ったのか公開していきます。
公開する理由として、米国株ならサラリーマンでも夜間に取引できるので短期又は積立など長期投資の選択肢として考えるべきと思ったからです。
この記事を読む事で、少額でもお金は増やせると言う事がわかります。
実際、同じ時期にやっている日本株トレードより成果がよかったので皆様にもオススメ出来ます。
是非最後までお付き合い下さい。
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10万円で米国株投資を始めて2ヶ月!いくら稼いだ⁉︎短期投資の考察
今から約2ヶ月前、10万円で米国株の短期投資を始めることにしました。
何故米国株で短期投資を始めようと思ったのか、詳しくはこちらの記事で説明しています。

その結果、10万円の資金からこの様になりました。
米国株の短期投資で+31,456円の利益確定
10万円で米国株投資をはじめて2ヶ月で+31,456円の利益確定となりました。
31.45%の運用益。
かなり良い方じゃないですか⁉︎
僕なりに良いトレード結果だったと思います。
更にこの他に含み益として約1万円程あるのでこれまた上出来。
日本株をトレードしていますが、かなり最悪な含み損増える状態です。
最悪な精神状態ですが、米国株の含み益や利益確定のおかげで少しはメンタルに余裕を持つこともできました。
日本株も米国株も買いでスイングトレード しているのですが、こんなにも上昇する勢いが違うのかと驚きました。
でもこの2ヶ月、楽勝だった訳ではなく試練もありました。
FOMCタカ派発言で10万円米国株投資が危機的状況へ
Bloomberg は2021年6月17日、米連邦公開市場委員会(FOMC)は15、16両日に開催した定例会合で、フェデラルファンド(FF)金利の誘導目標レンジを0-0.25%で据え置くことを決定した。一方で2023年末までに2回の利上げを見込んでいることを示唆し、経済が回復する中で利上げ開始時期が前倒しされる可能性が示された。と報道。
これにより米国株価指数は軒並み大暴落。

黄色のマーカーの日は下落が続き、買いエントリーの僕としては含み損が膨れ上がり厳しい状態となりました。
しかし米国株の凄さは下落後の上昇にあります。
米国株は暴落後の上昇が凄かった!
僕の今のポジションのうちいくつかは株価暴落後に買った株です。
日本株が暴落した後は中々上昇しない事を過去の経験から知っています。上昇する銘柄もあると思いますが
しかし、暴落後に買った米国株は早くも含み益になっています。
もちろん含み損の銘柄もありますが、相殺する含み益です。
又この他に、株価指数の暴落をほぼ受けなかった株も複数ありました。
つまり、強い上昇する勢いにある株は株価指数が下落しても心配する程売られない可能性が日本株よりあるかもしれないとわかりました。
実際米国株価指数の大陰線の日、保有する米国株の殆どがほぼ無傷でした。
念の為、ヘッジでS&P500のレバレッジインバースを買えるようにポジション調整をしましたが買う必要もなかったです。
この事から一つ明確になった事があります。
米国株で短期投資するなら出来高上位銘柄を選ぶ
米国株価指数が暴落する中で保有ポジションがあまり下落しなかった理由を考えたところ、出来高上昇で買われるモメンタムがある株を選んで買っていた事が大きいと考察しました。
米国株はデカイマーケットなので出来高上位は世界中の投資家が注目します。
しかも最近では個人投資家の買いが注目されるので尚のことです。
注目度が高くなると言う事はみんなが買いたがるので株価は上へ向かいやすく下落しても買われる。
だから株価指数が暴落しても出来高上位銘柄を買っていた僕の保有株はほぼ影響を受けなかったんだとおもいました。
あくまで個人的な感覚です。
詳しくはこちらの記事でも解説しています。
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まとめ!10万円米国株短期投資は稼げる
いかがでしたでしょうか。
10万円で米国株投資をしてもお金は稼げると言う事がこれでお分かりいただけたと思います。
まずは2倍である20万円を目指してこれからも米国株に投資していきます。
僕の米国株短期投資はチャートと出来高のランキングしか見てないので英語ができなくても大丈夫です。
ファンダメンタルズの分析もいらないので、22:30から始まる米国株式市場に合わせてチャート分析をして売買注文を出すだけ。
スイングトレードなので日中働いてる方でも投資する事ができます。
少額から分散投資をして上昇を狙えるのが米国株だと思いますので、是非米国株投資を検討してみてください。
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米国株は高配当銘柄や30年以上増配当銘柄も多く、S&P500をはじめとする株価指数は長年上昇しており、資産形成に欠かせません。
また、長期投資などで保有する米国株を信用取引の担保にできるので、長期保有資産を短期投資に活かすことができ資金効率が上がります。
更に、インストール型の取引ツールとしては珍しくMacに対応!Appleユーザーでも高度な株取引が可能。
1社だけでなく複数証券口座開設する必要性についてお話させて頂いてるので是非!

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投資は自己責任でお願いします。
本記事はここまでになります、ご覧頂きありがとうございました。
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