暗号通貨

仮想通貨のチャート分析と評価損益 Bitcoin Ethereum Ethereum

みなさんこんにちは、そしてこんばんは。

TK7です。

本記事は2020年4月5週目のBitcoin Ethereum Rippleのチャート分析と来週の戦略を考察しました。

更に保有する仮想通貨の評価損益も報告させて頂きます。

日々チャート分析をすることによって分析力や相場間の向上を目指していきます。

更に皆様に共有する事で、利益への情報共有になれば幸いです。

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Bitcoin

90万一気にブレイクきました!!

先週の予想的中。

詳しくは先週の仮想通貨チャート分析をご覧ください。

その後一時100万突破するもレジスタンスに押されて下落しました。

その後は持ち合いになっています。

Bitcoinの動きの特徴として、持ち合って→ブレイクまた持ち合って→ブレイクが比較的多いです。

なのでまた100万を上抜けて上昇する展開が近いと考えています。

サポートも意識される価格帯の平行ラインとトレンドライン。

レジスタンスは長期の下落トレンドラインになります。

日足の下落トレンドラインにタッチ後はレジスタンスに押されることがあると思います。

その時の100万割れが起きるのか、起きても値を戻す強さがあるのかに注目します。

一旦持ち合って下落してサポートタッチ後に100万チャレンジもありそうだし、ここから一気にブレイクも考えられます。

90〜100万のレンジをどちらにブレイクするかでサポート目指すのかレジスタンス目指してくるのか変わります。

持ち合いブレイク楽しみになりますね!

Ethereum

Ethereumもかなり強いですね。

全くチャネルラインのサポートに触れず上昇しています。

チャネルラインブレイクかと思われましたが、下落して上昇分少し戻しています。

チャネルラインと平行ラインがレジスタンスになっていました。

下落後上昇してレジスタンス越えようとするも、結果的に下落して21000の平行ラインにサポート。

この動きを見ても、チャネルラインのセンターライン付近で下げ止まる強さがある事を確認できます。

4月の上旬に一度チャネルラインブレイクを見せた後、サポートまで下落しています。

前回の動きを意識して、サポートまで落ちる展開があり得るのではないかと考えています。

サポートで下げ止まって上昇する形になると思いますけどね。

まずはセンターライン付近から下落してくる動きや21000を割る動きになるのか注目です。

センターラインで陽線つけて反発するのであれば、買いで上昇目線になります。

Ripple

ボラティリティが少し高くなりました。

想定通り0.2ドルにチャレンジ。

0.2ドルブレイク後、意識されるラインを突破したものの下落。

現在持ち合いになっています。

0.2は超えているのはポジティブなチャートだと思っています。

高値切り下げ安値更新で4時間足ではいいチャートしてないですね。

0.21で下げ止まらないと、0.2の価格帯とトレンドラインがサポートになります。

0.2ドルはトレンドラインと重なるので、恐らくトレンドラインが先にサポートとして意識されます。

0.225を超えるとWの形になり上昇が見込める形になります。

つまり高値更新するのか、安値更新するのか次第です。

持ち合いを上抜ければレジスタンスがあまりなさそうなので、それなりに上昇すると考えています。

評価損益 +72,809

bitFlyer +56,705

主にBitcoinとEthereumを保有

bitbank +16,104

主にRipple保有

まとめ

大幅にプラスになりました。

まだ含み損ですけどね。

Rippleが下落し多分けっこー落ちてきたので、bitbankの口座はあまり評価損益プラスになりませんでした。

仮想通貨は上昇して盛り上がってますね。

Bitcoinが先導して値動きしてるのもいい感じ、仮想通貨にマネーが流れていると思います。

Bitcoinが100万抜けするかどうかが今週注目ですね。

そうすればアルトコインもレジスタンスをブレイクしてより一層僕の含み損は減りハッピーになります(〃ω〃)

そうなってくれれば良いのですが、上値重いとサポートまで下落してきそうなので期待も程々にします。