仮想通貨

仮想通貨のチャート分析と評価損益 20204.4week

みなさんこんにちは、そしてこんばんは。

TK7です。

本記事はBitcoin Ethereum Rippleのチャート分析と評価損益を報告させて頂きます。

日々チャート分析をすることによって分析力や相場間の向上を目指していきます。

更に皆様に共有する事で、利益への情報共有になれば幸いです。

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Bitcoin

先週の仮想通貨チャート分析でBitcoinを考察しましたが、上昇的中!

さらに80万超えて安値切り上げ高値更新の上昇トレンド継続となりました。

仮想通貨はコロナショックから立ち直りつつあります。

80万・78万など、2万単位で意識されているのがわかります。

これより上昇はレジスタンスが多くなると考えています。

80万は出来高を伴っているので、サポートとしても意識されるはずです。

またトレンドラインもサポートとして機能していますね。

83万と87万の平行ライン・90万はレジスタンスになる可能性があります。

トレンドラインは上向きだし三角持ち合いを上昇したので、今週も上昇有利な相場になるのではないかと思っています。

Ethereum

チャネルライン内の動きになっています。

サポートにタッチする事なく、センターライン付近で上昇。

2万円を超えてきて上昇トレンドが継続しています。

Ethereumは1000円刻みで意識されている事がわかります。

今後のサポレジでも意識されます。

目立った平行ラインもないので、チャネルラインがレジスタンスになると思われます。

サポートもセンターに引けるセンターラインとチャネルライン。

22000円チャレンジなど、節目で調整がはいるが、チャネルライン内の動きが引き続き続くと考えます。

Bitcoinと比べると、Ethereum強いですね。

Bitcoinが1番強い動きをすると思いましたが、そうではない事がコロナショックでわかった意外な結果でした。

Ripple

安値切り上げも少し上値の重い印象を受けます。

上ヒゲが多く0.2ドル意識が強い相場。

Rippleは時々ボラティリティが全くなくなる時ありますよね。

今がまさにそんな感じです。

0.2ドルにチャレンジする流れになっているのがわかります。

ブレイク出来ればまだ上がりそうですが、出来ないと下げてきそうですね。

0.18でサポートされて上昇して来たので、上がりそうとは思ってますがどうでしょう。

0.195ドルでも直近高値で意識されています。

まずは0.2のブレイクですね。

レジスタンスは直近高値と節目の価格。

サポートは今のところ0.195とトレンドライン。

BTC ETH XRP 評価損益

ビットフライヤーでは主にBitcoinとEthereumを保有してます。

bitbankでは主にRippleを保有。

合計→¥+17,958

今週もプラス評価損益になりました。

Rippleの上昇がイマイチでしたので、bitbankの評価損益は大きくプラスになりませんでした。

主要仮想通貨は上昇しているので、一先ずコロナショックは落ち着いたのかなと思われます。

まだまだ仮想通貨の含み損はあるので安心は出来ませんが、少しづつ含み損が減ってくれて嬉しいです。

Bitcoinが大きく上昇してこない所に少し違和感があります。

まずはフィボナッチで言うところの0.5%は一つ下落のシグナルとして警戒するポイント。

今週も上昇するのでしょうか⁉︎

来週もチャート分析と評価損益の報告をさせて頂きますので、是非ご覧下さい。

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本記事はここまでになります、ご覧頂きありがとうございました。