仮想通貨

仮想通貨のチャート分析と評価損益 2020.5.2week bBitcoin Ethereum Ripple

みなさんこんにちは、そしてこんばんは。

TK7です。

2020年5月2週目のBitcoin Ethereum Rippleのチャート分析と来週の戦略を考察しました。

さらに保有する仮想通貨の評価損益も報告させて頂きます。

日々チャート分析をすることによって分析力や相場間の向上を目指していきます。

更に皆様に有益な情報共有になれば幸いです。

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Bitcoin

coindesk よりスクリーンショット

先週Bitcoinは半減期と言うビックイベントを迎えました。

Bitcoin界隈はかなり盛り上がったようですね。

さて、Bitcoinを保有する側としてはどんなファンダメンタルズが出ようとも価格上昇してもらわないと嬉しくありません。

どのような価格推移をしたのか見ていきましょう。

上昇しましたあああああああ!!!!!

よし!!!

ナイス半減期!!!

ヒッッッさしぶりの100万円維持なんじゃないですかこれ!

先週のBitcoinは上昇するとの予想は的中!

先週のBitcoinチャート分析はこちら

90・96・100万をそれぞれ意識される価格帯となって推移していました。

100万のブレイク時は96万の価格帯とは違い、揉み合わずあっさりブレイクしてきました。

その後トレンドラインと100万がサポートとなり足場固めしています。

長期間で結んでいるトレンドラインと100万が重なっており、ブレイク出来たことで上昇トレンドが意識されます。

直近高値抜けも今週起こるのではないでしょうか。

Ethereum

半減期に伴い、Bitcoinが注目されるので値動きはBitcoin次第としていましたがその通りになりました。

金曜日の陰線はチャネルライン抜けを起こしたのでヤバイと思いましたけどね。

週末でチャネルライン内に価格を戻すとこを見ると、マーケットは参加者が多く賑わっているのかなと想像します。

ずっとチャネルラインに沿った動きをしていました。

一時チャネルライン内に価格を戻すも下落。

しかしその後もラインに沿っており、価格維持する強さがありました。

サポートラインとしての機能は今後も強く機能することでしょう。

そして陽線連発で価格を再びチャネルラインに戻す。

高値更新すれば、再びチャネルライン内で上昇してくる動きが考えられます。

高値更新する強さがあるのかは一つ注目です。

下落した時、チャネルラインで下げ止まるも大切な動きとなってきます。

Ripple

Rippleも上昇してきました。

BitcoinやEthereumと比べて、Rippleは少し弱さが目立つ印象です。

coinpost よりスクリーンショット

時価総額が4位に後退した事も要因なのでしょうか。

多少はネガティヴな値動きをマーケットに与えたのかもしれません。

4時間足の動きもBitcoinやEthereumと比べても弱いですよね。

0.2ドルサポートされてから上昇しているので、下落よりも上昇目線。

しかし値動きが少し弱い動きが続くのではないかと考えてます。

CoinMarketCap よりスクリーンショット

ちなみに、記事を書いてる今現在はRipple(XRP)が時価総額3位になっています。

評価損益 ¥+38,409

bitFlyer +29,682

主にBitcoinとEthereum保有。

bitbank +8,727

主にRipple保有。

まとめ

Bitcoinのビックイベントにより、アルトコインの値動きもBitcoinに釣られる相場となりました。

と言う事は、Bitcoinだけ持ってれば良いんじゃね?と考えてしまいます。

今Ripple買ってる人って結構いるんですかね?

Ripple買うより、今はBitcoinかEthereumを買う方が上昇期待はある気がします。

この後Rippleが爆上げするかもしれないですけどね。

経済再開しないとRippleは上昇してがないんだろうなと密かに思ってたりします。

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本記事はここまでになります、ご覧頂きありがとうございました。