暗号通貨

仮想通貨 2019.11/24〜12/1評価損益報告

みなさんこんにちは、そしてこんばんは。

TK7です。

本日は先週の仮想通貨、主にビットコインとリップルについてチャートと共に評価損益がどうなったかを記事にしていきますのでよろしくお願いします。

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bitFlyer Bitcoin Ethereum

bitFlyerでの保有はほぼBitcoinですので、Bitcoinが上昇すればbitFlyerの評価損益は利益になります。

Ethereumはかなり少しなので大きく値上がりしてもあまり影響しませんが、持てるだけ持ちたいので少しでも保有してると言った感じです。

一時期はかなり上昇しましたがその後下落したので評価損益を押し下げています。

bitbank Bitcoin ripple

先週より¥9000プラスになりました。

こちらはBitcoinもそんな高値で買ってないしいい感じになってます。

しかし評価損益的に言えばかなりマイナスなのでここから頑張ってもらいたいものです。

一度下げたところから上昇して少し下げています。

このまま上がるのか下げるのかをチャートから考えていきたいと思います。

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Bitcoinチャート

おおきく下落してセリングクライマックスの形が出来たのち800000台を回復してきました。

もしくは形は縮まった感じですが三尊底のWの形はを付けたとも捉えられるかもしれません。

その後下落のレジスタンスを抜けてまだ落ちてきたというところです。

下落のレジスタンスがまだ上値を重くしてます。

800000付近ある並行ラインのサポートをどのくらい意識されるのかが注目ポイントかなと思います。

800000を破るようだと下落目線で考えないといけないし、サポートが意識されて上昇してくればまた1000000を目指して上がる展開になると見据える事ができるかと思います。

日足で見たとき800000のラインを割ってきましたがすぐ戻していますのでオーバーシュートの可能性がありそこで売りを誘って大きく買ってる勢力がいるのかもしれません。

であるのなら目線は下落より上昇なのではないかとぼく個人的には考えます。

Bitcoinは前回ブログで落ちても700000〜650000までだろうと考えてましたがこれは概ね当たりました。

今後も700000〜650000の価格帯は重要になると思います。

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ripple チャート

bitbankのラインって保存できないんですかね?

毎度消えるから引くのちょっとした手間なんですけど…

rippleに関して言えばレジスタンス抜けて持ち合ってる状態でここから上げてくるのか⁉︎という展開なのかなと感じます。

それでも30までにはレジスタンスも多くすぐ抜けてくるのは時間がかかりそうです。

下ヒゲ陽線で底を意識されるローソク足。

長い下落のレジスタンスを上抜けてきました!

ripple保有するぼくにはいい兆しです。

ここから少しレンジになるかなと思いますがその後上がるのではないでしょうか。

チャート分析まとめ

Bitcoinとrippleは今週どちらかにおおきく動くと言うよりは持ち合って緩やかに上昇するのではないかと思っています。

根拠は下落のレジスタンスを抜けてしたに並行ラインのサポートがあるので抑えつける力よりサポートされる力の方が強い為、なんどかサポートにタッチしてサポートが強いことを確認してから上がるのではないかと思います。

また次回のチャート分析で答え合わせしていきます。

本記事はここまでになります。
ご覧頂きありがとうございます。