個別株スイングトレード

ロゼッタ(6182) 速攻沈没¥-20000の損切り

みなさんこんにちは、そしてこんばんは。

TK7です。

本日は少し前の取引ですか、ロゼッタをトレードしたのでその報告記事になります。

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トレード結果

この記事ではなぜエントリーしたのか、なんで損切りしたのかを記事にしていきますので是非最後までお読みください。

まず初めに結果から言いますと、

損切りになりました。

何連続損切りだ…

もーーーーー損切りは勘弁してくれえ。

いくら金があっても足らん。

なんで買った翌日に陰線なんだもおおお。

そんな失敗に終わったトレードのエントリー理由はこんな理由でした。

エントリー理由

ロゼッタはマザーズ銘柄。

サポートでの反発が確認できましたので、上昇トレンド入りするのだろうと考えて買いエントリーが優勢だと判断しました。

ロゼッタはサポートとレジスタンスに挟まれています。

中期移動平均線の上に推移。

サポートタッチ後反発して下ヒゲをつけたローソクがあり、レジスタンスで押さえられているもののサポートがしっかり機能していることが確認できます。

また陽線をつけて出来高が高い事から、マーケットは買いが優勢と見ているのではないかと考えました。

週足の高値4995と最近の高値4260を線で引いてみるとブレイクアップが起きています。

そして移動平均線の上に居るのでトレンドは上昇であることがわかります。

なので200株買いエントリーしていきました。

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損切り理由

今回は完全に損切りする必要が有りませんでした。

なぜなら陰線が付いていますが、まだ移動平均線の上に価格はありサポートも効いています。

まだエントリー根拠が効いているのに損切りせざる得なくなりました。

その理由は、ロットを張り過ぎた為です。

ロットを貼り過ぎたせいで許容損失額に早く達してしまい損切りしました。

本来であれば、100株にしておけばサポートや移動平均線の下に損切りラインを置けたので損切りにならずにまだ保有できていました。

2日経ってみると、やはり損切りする必要有りませんでした。

ロット管理が全ての敗北の要因に思います。

今後に向けて

損切りラインはエントリー根拠の崩れた時に行えるようにロットサイズを計算してポジションを取ります。

これによりエントリー根拠の持つ優位性を保てるので利益確定できるようにします。

後は出来高が増えていることも優位に繋がる気がしています。

買いエントリーするときは、陽線で出来高が増えている時に。

売るときは、陰線で出来高が増えている時にポジションを取っていこうと思います。

以上の2つを行動に取り入れつつ悲願の利益確定トレードしていきますので、是非今後もご覧ください。

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